and factoryが2019年アジア地域における「働きがいのある会社」ベストカンパニーを受賞!

~令和時代の「働きがいのある会社」のロールモデルへ~

and factory株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:小原崇幹、証券コード:7035、以下and factory)は、Great Place to Work® Institute(以下GPTW)が実施した、2019年版 アジア地域における「働きがいのある会社」のベストカンパニーに選出されましたのでお知らせいたします。

「働きがいのある会社」ランキングの選出においては「経営・管理者層への信頼」「仕事や会社への誇り」「仲間との連帯感」について従業員アンケート結果が評価対象とされています。and factoryは日本版ランキングで2年連続でベストカンパニーを受賞しており、この度アジア版で初めて選出され22位にランクインいたしました。

and factoryでは社員ひとりひとりがコーポレートミッションである「日常に&を届ける」ことの実現に向け、コアバリューを大切にしながら業務にあたっています。また経営陣は、メンバーにとって居心地よい環境づくりのために制度やイベントなど施策の改善を続けています。結果として、昨年9月に会社設立4年でマザーズ市場へ上場を果たすなど急速な事業成長につながっています。

【代表取締役社長:小原崇幹コメント】
and factoryの働き方や働く環境がグローバルでも評価いただけたことを嬉しく思います。これから始まる新しい令和時代には、組織のエンゲージメントに関してさらに注目が集まると考えます。新時代の「働きがいのある会社」としてロールモデルとなれるよう、今後もand factoryは仲間とともに成長してまいります。

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